アイドルは愛である

旧 i@yume../ アイドルネイティブな私の気持ち/ジャニーズって何だ?をhatenaにする

いつもあの『V』を思い出してきっと号泣してしまう(略『いつぶい』)

明日を〜描こうともがきながら〜タララララ ラ〜ララ〜♪(CV:手嶌葵


某月9ドラマ『い○恋』を彷彿とさせるタイトルですね。攻めてないけど攻めてます。


みなさんごきげんよう。さて、この前の少クラ見ましたか?見たという体で話します。なら、この記事で話したいことはなんとなくお分かりいただけますよね?そうです。とっつーの『V』のことです。


ふみきゅんのコーナーのやつです。少年倶楽部のあのコーナーたまに??って選曲とか演出あるけど、今回はみんな大好きKing & Princeの岸優太くんとA.B.C-Z戸塚祥太さんがコラボしました。超良かった。


もともとこの曲めっちゃ好きなんですけど、さらに昨年のJr祭りで慎太郎がソロに選んだりしてて、より自分の中の好きな曲になっていました。


その曲をパフォーマンスする姿を、テレビで見れる。なんならSHOCK出てたし、いいやつそうだし(っていうイメージ)でキンプリの中なら一番推してる岸くんととっつーでコラボで。いや最高やん?って感じですよね。



が、しかし。今回のこのコラボ映像は見ててめっちゃしんどくなりました。





なんでって?

だってLove-tuneを思い出してしまうからだよ!!!しんど!


私がはじめてとっつーの『V』という曲を知ったのは、えびの『SLT』のツアーDVDを見た時でした。これらぶが出てたから買ったんですよね、ナツカシーーーーーー




まず歌詞がいいなと思ってハマり、次にダンスがいいなと思ってハマり、その後バックで踊る萩ちゃん達が笑顔でとっても素晴らしいからと思ってどハマリしました(語彙力)


『SLT』ツアーは他の曲も好きなのでライブDVD自体けっこう見返してましたが、その中でもダントツで『V』は見てました。鬼リピ。ていうかまずえびの曲はわりとけっこうすき。


そんな経緯があり、『V』といえばはじめてこの曲を知ったもの=SLTコンのDVD=バックで踊るらぶ達 って方程式が頭の中にもうしっっっっかり出来上がってて。


だからですね、とっつーがこの曲歌うと“あぁ、らぶが踊ってるとこもっかい見たいな”って忘れていたはずのノスタルジーが私の中に蘇る蘇る。日本語合ってるかわかんねぇけど伝わってたらいいわ


しかも今回の少クラの演出、バックのJrがみんな白コーデで合わせてて。それもそっくりそのままSLTのラブチューンじゃねえか!ラブトゥーンか?チクショウ!もうどっちか呼び方もわかんねえ!



(まぁそこまでメンヘラでも痛いオタクでもないので(なりきれないので)実際には全然号泣とかしてないしなんならわりとしっかり目に焼き付けてたんですけど)


でもこの曲を聞いて、パフォーマンスを見て、真っ先に思い浮かんだ感想はラブについてのことだったし、まず何も考えずに曲を楽しんでいた私にはもう戻れないんだなと痛感しました。つら




ここ最近はストスノの単独行ったことや、映画『少年たち』見たことでわりと頭が超ポジティブジャニオタモードだったのに、また元に戻ってまった。“自担が退所した、無理すぎ”モード、ひぃ。



とっつーの『V』はとても良い曲だ。なんなら今回の岸くんとのコラボもとっても素晴らしかった。この記事で全然触れてないけどな、ごめんな?けどそれはほんとに思ってます!


だけど私は、今までのようにはこの曲を楽しめないらしい





そんな切ない硝子の




少年時代の〜は〜へんが胸へと突き刺さる〜


何かが終わっては〜じまる〜


雲が切れて〜僕を 照、ら、し(ダダッダダッダダッダダッ ダッダ)だ〜す〜



君だけ〜を〜
愛して〜た〜(焦燥)

チャラランランラ ラララララ ラララン

ネタに走るのそろそろ辞めたい